top of page

TOPICS
お知らせ


【海外で大流行】新感覚の朝食!冷凍した生卵をスライスして焼く「ミニ目玉焼き」が可愛すぎる
こんにちは!毎日の食卓やお弁当にかかせない「目玉焼き」ですが、いつも同じ見た目でちょっとマンネリ気味になっていませんか? 今、海外のSNS(TikTokやInstagram)を発端に、日本でもおしゃれな自炊派の間で大バズりしている驚きのライフハックがあるんです。 それが、「生卵を一度凍らせてから、スライスして焼く」という方法! 「生卵を凍らせるってどういうこと?」「破裂しないの?」 そんな疑問を持つ方のために、今回は卵のプロである若月鶏卵が、新感覚で可愛い「ミニ目玉焼き」の作り方と、失敗しないコツを分かりやすく解説します! 卵1個から5〜6個作れる!?「冷凍卵スライス」の3大メリット 生卵をあえてカチカチに凍らせてから調理するのには、単に「面白い」だけではない嬉しいメリットがあります。 うずらの卵サイズの新感覚「ミニ目玉焼き」ができる! 卵1個を薄くスライスして焼くため、仕上がりはまるでうずらの卵のような、ちっちゃくて可愛い目玉焼きが一度に5〜6個も出来上がります。 お弁当のデコレーションやトッピングに最適! サイズが小さいので、お弁当のちょっと

K
6月30日読了時間: 3分


【どっちを買うべき?】白玉(白い卵)と赤玉(赤い卵)の違いとは?栄養や味の差を徹底比較
こんにちは!スーパーの卵売り場で、白い殻の「白玉」と、茶色い殻の「赤玉」が並んでいるのを見て、どちらを買うか迷ったことはありませんか? 「赤玉の方が値段が高いから、栄養がたくさん詰まっている気がする」 「やっぱり高い赤玉の方が、味も濃厚で美味しいのかな?」 なんとなく「高い方が高品質」と思われがちですが、実はその理由を正しく知っている人は意外と少ないのです。 今回は、卵のプロである若月鶏卵が、白玉と赤玉の本当の違いを徹底解説!栄養や味の差、そして「どちらが本当にお得なのか」の真実をお話しします。 結論!白玉と赤玉の「味」や「栄養」に違いはほぼありません まず、一番驚かれる結論からお伝えします。 実は、白い卵と赤い卵で、卵本来の栄養価や味の良さに違いはほとんどありません! 「じゃあ、なんで赤玉の方が高いの?」と思いますよね。その理由は、卵の中身ではなく、卵を産む「鶏の種類(品種)」と「コスト」にあるのです。 赤玉の値段が高い本当の理由 卵の殻の色が決まる理由は、いたってシンプルです。 白い卵(白玉):主に羽が白い鶏(レグホンなど)が産む...

K
6月23日読了時間: 3分


【初心者向け】生うずらの卵ってどうやって割るの?殻をきれいに切る専用ハサミの使い方と代用テク
こんにちは!スーパーの卵売り場や、いつものお買い物で「生のうずらの卵」を見かけたことはありませんか? 「お弁当のトッピングに可愛いから使ってみたい!」 「おうち居酒屋風に、お月見つくねや串カツの具にしてみたい!」 そう思っていざ買ってみたものの、料理の前に「これ、小さすぎてどうやって割ればいいの……?」とちょっと怖くなってしまう方がたくさんいます。 いつもの鶏卵と同じようにコンロの角やテーブルでコンコンと叩くと、殻が中に食い込んで粉々になってしまったり、黄身が破れてガッカリ……なんてことも。 今回は、うずらの卵も専門に取り扱う若月鶏卵が、生うずらの卵をノンストレスできれいに割るプロの技と、噂の「専用ハサミ」の実力を分かりやすく解説します! なぜ難しい?うずらの卵が鶏卵より割りにくい理由 うずらの卵が割りにくいのは、単にサイズが小さいからだけではありません。 実はうずらの卵は、「殻が薄い割に、内側の膜(卵殻膜)がとても頑丈」という特徴を持っています。そのため、普通にヒビを入れただけでは膜が破れず、無理に指を突っ込もうとすると薄い殻が細かく砕けて中身

K
6月23日読了時間: 3分


【仕上がりが激変】目玉焼きを「水なし」で作るべき理由!ホテルの朝食みたいに綺麗に焼くプロの技
こんにちは!皆さんはおうちで目玉焼きを作る時、フライパンに「お水」をジューッと回し入れて、フタをしていませんか?
「実家でそう教わったから、なんとなく水を入れている」
「フタをしないと、白身に火が通らない気がする」
実は、多くの人が良かれと思ってやっているその「差し水&フタ」こそが、目玉焼きの美味しさを半減させてしまう原因だったのです!
今回は、卵のプロである若月鶏卵が、なぜ目玉焼きを「水なし・フタなし」で作るべきなのか、その科学的な理由と、ホテルの朝食に出てくるような絶品目玉焼きをおうちで焼くコツを分かりやすく解説します。

K
6月19日読了時間: 3分


【前日作って朝詰めるだけ】お弁当の「ゆで卵」は何日前から作り置きできる?傷まない保存のコツ
こんにちは!毎日の朝のお弁当作り、本当にお疲れ様です。
「お弁当の定番おかずといえば『ゆで卵』だけど、忙しい朝にわざわざ茹でて、殻をむいて……とするのは地味に大変!」
「前日や週末に作り置きしておけたらラクだけど、お弁当に入れて傷まないか心配……」
お弁当は作ってから食べるまでに時間が空くため、衛生面が特に気になりますよね。実は、ゆで卵を安全に作り置きするには、ちょっとした「日数ルール」と「保存のコツ」があるんです。
今回は、卵のプロである若月鶏卵が、お弁当用のゆで卵は何日前から作り置きできるのか、そして朝のタイパ(時間対効果)を劇的にアップさせる傷まない保存方法を徹底解説します!

K
6月19日読了時間: 3分


【捨てないで!】賞味期限が切れた卵はいつまで食べられる?加熱すればOKな日数と見分け方
こんにちは!冷蔵庫の奥から、賞味期限が2〜3日過ぎてしまった卵を発見したことはありませんか?
「賞味期限が切れているけど、捨てるのはもったいない……」
「しっかり火を通せば食べられる?それともお腹を壊しちゃう?」
食品の傷みが気になる主婦の皆さんにとって、卵の賞味期限はリアルな悩みどころですよね。
実は、卵に記載されている賞味期限は「生で安全に食べられる期限」のこと。正しく扱えば、期限が切れても美味しく食べることができます!
今回は、卵のプロである若月鶏卵が、賞味期限切れの卵はいつまで食べられるのか、安全な加熱日数と傷んだ卵の見分け方を徹底解説します。

K
6月19日読了時間: 4分


【ご褒美おうちごはん】濃厚なコクを味わう!いつもよりワンランク上の卵で作る「至高のカルボナーラ」
こんにちは!日々のお買い物の中で、ちょっと特別な「ブランド卵」が目に留まることはありませんか?
若月鶏卵でもお取り扱いしている「ヨード卵・光」をはじめとするプレミアムな卵たち。
「いつも買う卵より少し贅沢だけど、どんな違いがあるの?」
「せっかく良い卵を買うなら、一番美味しい食べ方で味わいたい!」
物価高で外食を控える動きがある今だからこそ、おうちでちょっと良い食材を使って贅沢を楽しむ「プチ贅沢」がブームになっています。
今回は、ブランド卵だからこそ美味しさが際立つ、週末のご褒美にぴったりな「至高のカルボナーラ」のレシピと、ブランド卵の魅力を解説します!

K
6月19日読了時間: 3分


【料理のプロが解説】卵の「L・M・Sサイズ」はどう違う?料理が劇的に美味しくなる使い分けの基本
こんにちは!スーパーの卵売り場や、いつものお買い物で「Lサイズ」と「Mサイズ」、なんとなくで選んでいませんか?
「大きい方がお得な気がするから、いつもLサイズを買っている」
「レシピに『卵1個』って書いてあるけど、サイズ指定がないから迷う……」
実は、卵のサイズによる違いを知っているだけで、毎日の料理の仕上がりが劇的に変わるんです!
今回は、意外と知られていない卵のサイズの秘密と、お料理がもっと美味しくなる「正しい使い分けの基本」を分かりやすく解説します。

K
6月11日読了時間: 3分

CONTACT
お問い合わせ
お問い合わせ・ご相談はこちらから
まずはお気軽にご連絡ください。
bottom of page
